◆2018年11月の読書

1.花だより みをつくし料理帖特別巻(髙田郁)
2.魔道の黎明(佐藤さくら)
3.ブロードキャスト(湊かなえ)
4.ツバキ文具店の鎌倉案内(ツバキ文具店)
5.花咲小路三丁目のすばるちゃん(小路幸也)
5.草原のコック・オー・ヴァン 高原カフェ日誌Ⅱ(柴田よしき)
6.猫のお告げは樹の下で(青山美智子)
7.本棚(ヒヨコ舎 編)
8.ひるけ(阿部了)
9.Matt(岩城けい)
10.ドアを開けたら(大崎梢)


2018年11月の読書は12冊。
2018年合計86冊。月平均8冊。

ちょっと盛り返してきたかな。さすがに「読書の秋」ってことなんでしょうか~。




映画「ボヘミアン・ラプソディ」を鑑賞。
IMAXは良い!映画も、もちろん良かった!応援上映じゃなかったので、じっと座って観てるのはちょっと辛かったけどね。もう一度、観たいなぁと思いつつ、なかなか実現出来てない・・・。

そして、母を連れて市川海老蔵さんの「古典への誘い」へ。
大層な事は出来ないけれど、ちょっぴりだけでも親孝行(の真似事かな)が出来てればいいなぁと、最近、心なし肩が丸くなってきた母の背中を見て思う。




(2019.02)








この記事へのコメント