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zoom RSS ◆2018年8月の読書

<<   作成日時 : 2019/01/30 14:57   >>

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1.滅びの国(恒川光太郎)
2.さばなみのよる(木皿泉)
3.花のお江戸で粗茶一服(松村栄子)
4.仕事は2番(こざわたまこ)
5.そして、バトンは渡された(瀬尾まいこ)
6.師弟の祈り 旅路の果てに 僕僕先生(仁木英之)
7.若旦那のひざまくら(坂井希久子)
8.不在(彩瀬まる)
9.未来(湊かなえ)
10.烏百花 八咫烏外伝(阿部智里)
11.青空と逃げる(辻村深月)
12.噛みあわない会話と、ある過去について(辻村深月)


2018年8月の読書は12冊。
2018年合計67冊。月平均8冊。


小説以外で読んだのが↓

・お互い40代婚(たかぎなおこ)

お〜そんな出会いがあったのかぁ!とニマニマしながら読んでしまいました。


8月は博多阪急で開催された「浅田真央展」の初日に日帰りで行ってきました。タッチの差で真央ちゃん本人と会えなかったのは残念だけど(始発で出ても・・・という地方民の悲しさ)、沢山の衣装や写真を見てはアレコレ思い出して浸ってしまった^_^;

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映画は2本鑑賞「インクレディブル・ファミリー」と「コード・ブルー」

月末には母を連れてバスツアーで鹿児島の錦江湾花火大会へ。大河ドラマ「西郷どん」とのコラボもあったり、近くで見た花火は迫力満点で圧倒されました。綺麗だったし楽しかった。


(2019.01)




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