◆2018年2月の読書

1.ヴィオレッタの尖骨(宮木あや子)
2.おれたちの青空(佐川光晴)
3.カーテンコール!(加納朋子)
4.マカン・マラン 二十三時の夜食カフェ(古内一絵)
5.たゆたえども沈まず(原田マハ)
6.女王様の夜食カフェ マカン・マランふたたび(古内一絵)
7.盤上の向日葵(柚月裕子)


2018年2月の読書は7冊。5つ★は・・・記憶が薄くなってて付けられない^_^;
2018年合計20冊。月平均10冊。


読んだら面白くて続編をすぐに読んだのが、古内さんの「マカン・マラン」でした。読みながら「夜食カフェ」に行きたいよー!と呟きっぱなしだった。佐川作品は、姪のリクエストでX’masプレゼントに贈ったうちの1冊。姪に借りて読んだら面白かったので、こちらも続編も読んだ。



2月は平昌五輪が開催されたので、そっちの観戦(TV)が忙しかった!時差がないので大好きなフィギュア・スケートが無理なく観れると思っていたら、どこぞに配慮して午前スタートとか「ありえん!(怒)」時間帯で録画で観る羽目になるとは・・・。スキーのジャンプも真夜中でしたよねぇ。選手ファーストに出来ないスポーツ大会ってなんなんだろうと思ってしまいます。
・・・とか、愚痴になってしまった^_^;

TV観戦の合間に母を連れて歌舞伎観劇へ。ちょっと早い誕生日プレゼントといことで、ランチも劇場で食べるランチもちょっと贅沢に。初「博多座」だった母も喜んでくれたので良かった。

画像


七之助さんの美しさにうっとり見惚れてしまいました。

















画像
画像





















(2018.08.29)



この記事へのコメント

苗坊
2018年09月08日 06:29
おはようございます!
昨日はカキコありがとうございました。とても嬉しかったです。
「マカン・マラン」シリーズ、私も大好きなんです。
泣きながら読みました^^;
第4弾は発売される予定(もうされたのかな)で、一応一区切りだそうです。寂しいですがその最後の1冊をかみしめるように読もうと思ってます^m^