◆2016年6月の読書

1.誰にも探せない(大崎梢)★★★
2.掟上今日子の推薦文(西尾維新)★★★
3.スクープのたまご(大崎梢)★★★★★
4.復興の書店(稲泉連)★★★★
5.真実の10メートル手前(米澤穂信)★★★★
6.居酒屋ぼったくり4(秋川滝美)★★★
7.ばけもの好む中将 弐 姑獲鳥と牛鬼(瀬川貴次)★★★
8.モップの精は旅に出る(近藤史恵)★★★★


2016年6月の読書は8冊。5つ★は1冊。
2016年合計54冊。月平均9冊。


相変わらずの読書量。地震からも、随分と落ち着いてきてたハズなのに、なかなか読書が進まなかったみたいですね。。。


読書以外では・・・また一つ”お姉さん”になりました(笑)いつまで”お姉さん”で許されるのか分かりませんが、もうしばらくは使っていこうと思います!

そんな訳で、今年も多くの方から、色んなカタチでお祝いしていただきました。毎年、覚えてくれていて、祝ってくれる、本当に有難いことだなぁとしみじみ思います。改めて、ありがとうございましたm(__)m


そして。
一応、ちょっとしたメモ書きが残ってまして(笑)、それによると映画を観たんですが、それがとっても面白かった!漫画が原作の映画だったんですが、原作は読んでいなくて。姪っ子たちを連れての鑑賞だったので、このチョイスになったのかな。あまりにも面白くて、姪っ子だけじゃなく私の母までハマってしまったというおまけつき。いや~笑って泣いて、本当に楽しい映画でした。あまりにも面白かったので、帰宅後、原作の漫画をついついポチッてしまいました(笑)漫画も面白かった!

●高台家の人々




現在5巻まで。早く続編が出ないかなぁと心待ちにしております。。。




(2016.11.03)












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