水滸伝(十八)乾坤の章(北方謙三)

本当はもう少し早く読めたんだけど・・・。あと2巻で終わりかと思うと、なかなか手が出なかった。でも、もう呼ぶ声を無視できずに手を伸ばす。一気に読了。

楊令が帰って来た。あ~楊令だぁ・・・。そうかぁ、いよいよだなぁ・・・。嬉しいけれど寂しい。そして、林冲。うわーうわーうわーっ!そうか、そうなるのか!ここでかぁ;;;またもや「漢」が去っていった。

あとラスト1巻。早く読みたいような読みたくないような・・・。

水滸伝〈18〉乾坤の章

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