はれときどきぶた(矢玉四郎)

面白かったんで、同じシリーズの本をもう1冊読んでみた。

うはははは。あまりにも突拍子もない設定に笑うしかない、って感じ(笑)

「みらい日記」をつけたら、次の日その日記通りのことが起こってビックリ。お母さんが鉛筆を天ぷらにして、お父さんが「美味しい、美味しい」ってバリバリ食べたり、金魚が空を飛んだり・・・。

やっぱり日記は「その日起こった本当のことを書くようにしよう」ってことで終わってる。まぁ、そこは小学生向けですからね。

はれときどきぶた

この記事へのコメント

あまね
2007年01月13日 00:20
おお! 懐かしい。名作ですね。
そっかー。職場のお客様用の本の、次の候補に入れておきましょう。
思い出させてくれてありがとう♪
すずな@主
2007年01月13日 09:41
有名なシリーズみたいだね。知らなかった^^;
面白かったから、事務所にあるのだけでも制覇しようと思ってるところ。
あまね
2007年01月13日 20:57
うっふっふ。購入の許可が出たので、週明けに本屋さんに注文に行くのだ。
シリーズ1冊目、どれかわかりますか? よければ教えてくださいな。
すずな@主
2007年01月14日 07:50
いや^^;
どれが1作目かなんて全くわかりません;;;
ごめんねー。

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