水滸伝(十)濁流の章(北方謙三)

なんだかもやもや。もやもやもやもや・・・という感じ。・・・不安、かなぁ。。。

官軍の動きも鋭く狡賢くなってきた。それだけ梁山泊の危機も増える訳で。どきどきというよりも、はらはらでたまらない。うわー;;;続きを読むのが怖いよぅ。読みたい、でも読みたくない、で葛藤(というと大袈裟だけどさ)。

この巻で第2部終了らしい。あ?いつの間に第2部?どっからが第2部?なんだけど(笑)

水滸伝〈10〉濁流の章

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